必要なAPIを選択
決済・前払・口座・精算などサービスに必要な機能を選んで連結します。
API
決済・取消から取引照合、加盟店への支払いまで。PGの構築・運用経験をもとに、サービスに必要な決済・精算機能をAPIでつなぎます。
決済の承認・取消、取引確認、精算は、一連のサービス業務です。既存の注文・会員・加盟店システムに必要なAPIを接続し、韓国内外のPG事業者との連携範囲を検討します。
決済・前払・口座・精算などサービスに必要な機能を選んで連結します。
会員・注文・加盟店画面を維持し、必要な取引と運営データをやり取りします。
PG・銀行・本人認証・メッセージサービスの利用条件に合わせて接続します。
01
決済・取消・領収書から、会員のプリペイド残高のチャージ・利用・ギフトまで対応します。
02
口座確認、送金、加盟店への支払情報をつなぎ、取引結果と精算結果を照合します。
提携先ごとの利用契約と連携条件を適用
03
ユーザーに送信する取引ガイドと運営チームが受け取る通知をチャンネルごとにリンクします。
wiezonの提供APIとPG・銀行など連携機能を接続します。適用するAPIを定めれば、仕様・テスト手順と機能別契約及び使用条件を案内します。
現在の事業とシステムを確認したら、必要な範囲とスケジュールを決めます。
現在のシステム構成と送受信するデータ、必要な機能を確認します。
提供APIと提携会社の条件を確認し、認証・呼出・結果処理方式を協議します。
開発環境で正常処理とキャンセル・エラー状況を確認した後、運用切替を準備します。
連携するPG、サービス提供国、決済手段、精算方式をもとに、提供範囲と契約条件を確認します。必要な事業者と利用国を相談時にお知らせください。
必要な機能と導入先のシステムを確認したうえで、該当範囲の仕様とテスト手順をご案内します。提携先の機能には、契約条件やテストアカウントの発行条件が適用される場合があります。
API ごとに提供主体と利用条件が異なります。決済・送金・本人認証・メッセージなどは、提携会社契約や別途使用料が必要かどうか分けてご案内します。
既存サービス画面・サーバとwiezon提供領域を分けて開発範囲を定めます。貴社開発チームが直接連動する区間とwiezonに任せる区間を決めて進めます。
APIと連携サービスの運営主体を確認し、問い合わせ経路・変更案内・サポート範囲を契約に定めます。使用中の業務と必要な対応条件を教えてください。
利用するPGと国、決済手段、精算構造をもとに、現在の提供機能と連携範囲を確認します。